ピュアホームの構造

静かなアパートのピュアホームはツーバイフォーです。
高気密、高断熱の構造で、冬は暖かく、夏は涼しくお住まいになれます。
震度7の激震にも耐える、安心住宅ピュアホームの構造がわかります。
地震と火に強い準耐火構造認定で、火災保険も大幅に安くなります

音の静かなアパート、ピュアホームの床はどうなっているのでしょうか

ピュアホームの床の構造は以下画像のように、フローリング材の下に床合板と床合板の間に38mmのヘーベル板をはさみ、さらにその下には100mm断熱材と遮音材、12.5mmの耐火ボードで構成されています。この構造が、二階にお住まいの方の生活音が1階へ伝わりにくい理由となります。

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音が静かなアパート、ピュアホームの壁はどうなっているのでしょうか

ピュアホーム側面の壁も、床同様に静かで快適なアパートを実現するため、クロスの下に3枚のボード、断熱材、3枚のボードという構造にして生活音と外気の温度変化を大幅に低減させております。

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ツーバイフォーのパネル構造は強度が高く地震に強い構造です

ピュアホームはツーバイフォーで作られているため地震に強い構造となっております。下の図を見ていただけるとわかりますが、角材の組み合わせは外からの応力で変形をおこしますが、パネル工法で作られたピュアホームは応力が加わっても変形いたしません。

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音が静かなアパート、ピュアホームは何故地震と火災に強いのでしょうか

ここまで説明を見ていただきおわかりだとは思いますが、ピュアホームは全体を強固なパネルで組み合わせ形成されているので地震、台風、火災に強い建造物なのです。またこの強固なつくりによって、高気密設計となっているので夏涼しく冬あったかいお部屋となっております

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音が静かなアパート、ピュアホームの基礎は何故地震と火災に強いのでしょうか

ピュアホームの基礎は、下記図のように基礎そのものが一体化しているため、軟弱な地盤でも影響をうけない、地震に強い強固な基礎となっております。

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